科学技術
富士通は、同社がスーパーコンピュータ「京」や各種サーバ、パソコン、スマートフォンなどの製造で培ったノウハウ、ツール、人材を結集し、製造業のユーザーにものづくりノウハウとして提供するコンセプト「ものづくり革新隊」を確立し、2012年10月より3つのサービスを順次提供すると発表した。
詳しくは

SAS Institute Japan 株式会社が主催する「SASforumJAPAN2012」のご案内です。
参加無料ですね、いいですね。
グローバル化の進展や経済環境のめまぐるしい変化、顧客へのパワーシフトなどにより、もはや従来のルールが通用しない時代となりました。複雑性の高い状況の中で、企業では、意思決定や製品・サービスの差別化にかつてないほどのスピードが求められています。
詳細は⇒ http://www.event-office.info/sfj12/index.html
【開催概要】
日 時■2012年5月24日(木)10:00~17:00(受付開始9:30~)
会 場■ロイヤルパークホテル 3F ロイヤルホール(東京都中央区)
主 催■SAS Institute Japan 株式会社
協 賛■株式会社ディーバ/日本電気株式会社/日本テラデータ株式会社/富士通株式会社
参加費■無料(事前登録制)

さて、マイナビニュースからの引用です。
「ビッグデータ」の響きがなにやら恐ろしげに聞こえます。
企業ITのトレンドを表す言葉としてバズワードのように登場した「ビッグデータ」だが、最近は耳目に慣れた感がある。言葉の定義には諸説あるものの、かつて「情報爆発」などと呼ばれていた「デジタルデータ量の爆発的な増加」という現象に新たなラベルが付加されたことで、そこで検討すべき課題も次のフェーズへと進みつつあるようだ。
ビッグデータの特質はよく「3つのV」で表される。1つ目のVは「Volume」で、データの「量的な増加」を意味する。ビジネスとITが不可分となっているなか、日々の業務の中で生み出されるデータの量は指数関数的に増え続け、企業が持つコンピュータの処理能力を超えてしまっている。2つ目のVは「Variety」で、これは「種類の多様化」を表す。基幹系アプリケーションで扱われる定型データに加え、ビジネスでは文書、画像、動画、音声などのいわゆる非定型データも数多く生み出されるようになっている。3つ目のVは「Velocity」。これは「頻度」や「速さ」を意味し、データが生み出され、処理されるスピードが加速していることを表している。

いま、ネット活用塾が進めている「コラボレーション事業」の企画(キッチンウエアの試作)について、その可能性を確認するために登戸(川崎)にある高和電気工業を見学も兼ねて訪問しました。
同社は公益財団法人神奈川産業振興センターの会員組織のひとつ「ビジネス・チャンス開拓研究会」(ビジチャン)メンバーです。
今回の見学には、ネット活用塾のメンバーのほかに、ビジチャンメンバーの安田製作所からも2名参加しました。

うかがったら資料も用意されていて、本格的な工場見学の段取りができていました。

1年前にビデオ撮影でお邪魔して工場見学をしましたが、今回改めてお話をうかがい、同社の「強み」が見えてきました。
樹脂の成型加工に関する奥深く、幅広いノウハウの蓄積が同社の「スゴサ」ですね。
まずは製品展示のコーナーからスタートです。
弊社で運営するサイト「中小企業TV」で紹介している神奈川県の中小企業の動画紹介です。
※財団法人神奈川産業振興センターの「ビジネスチャンス開拓研究会」会員企業
今回は、前回に続いて再びマイクロネットです。
同社が得意とする製品、ハイブリッドシミュレータ InterSim(インターシム)を、動画でご紹介します。
ハイブリッドシミュレータのマイクロネット
最近、YouTube用の動画制作が滞っていたので今日から頑張ろうとMacに触ったら色々トラブルが。
最近、信頼して使っていたMaxtorのHDが突然ご逝去されたため、古いHD群だけでやるくりしていましたが、今後のことも考えて新しいものを1台購入しました。
しかし、最新過ぎて、古いHD達とは相性が悪く、テープキャプチャーでも速度が「あれ?」状態です。
中途半端に最新のものを入れると混乱しますね。
中小企業向けのクラウドが、今後ますます増えそうですね。