グーグル

これで少しは時間軸での変化を把握できますね。
朗報です。
さらに「また今回のサービス改善で、これまでWebサイトの所有者の確認後に実際にデータが表示されるまで一定期間が必要だったものが、確認後すぐに基本的な検索クエリデータが表示されるようになった。」というのも良いですね。
Googleはこのほど、同社の提供する「Googleウェブマスターツール」において、検索クエリのデータ表示の参照期間を最長90日に拡大したことを公式ブログで発表した。
Googleウェブマスターツールは、Googleでのページ表示に関するデータをチェックできるWebサイト管理者向けのサービスで、SEOなどに活用することが可能。これまで同サービスでは、検索クエリの履歴は最大35日分しか見られなかったが、今回の機能変更により、90日分のデータが表示できるようになった。
Googleが公式ブログ「Webmaster Central Blog」において、Webマスター向けに画像検索に関する情報をまとめている。
同ブログ記事によると、Google画像検索の検索結果に表示する画像は、その画像が見つかったページのテキストをもとに識別しているとのこと。ページのタイトルや本文、画像のファイル名やリンク先を示すアンカーテキスト、代替テキストなどの情報もとに、ユーザーが入力したキーワードに合致する画像を見分けているほか、コンピュータービジョンを使用した情報情報も行っているという。

検索エンジンは進化しますね。
使いやすくなることを期待しますが、帰って煩わしかったりして。
米Googleは5月16日(現地時間)、「Knowledge Graph」の提供を発表した。人、場所、物事などについて、Web検索を行ったユーザーが探していると思われる、またはユーザーの参考になると思われる情報やデータを検索結果と共に示す。現時点ではユーザーのWeb検索を手助けする機能にとどまるが、「ユーザーが検索する意図を理解し、ユーザーが求める答えを返す」… セマンテック検索の実現を見据えた新サービスであり、エンジニアリング担当SVPのAmit Singhal氏は「この小さな第1歩を誇りに思う」と語っている。
Knowledge Graphは検索結果リストの右側に表示され、3つのポイントでユーザーのWeb検索体験を高める。
公益財団法人神奈川産業振興センターで開催する、ネット活用塾主催のセミナーです。
昨年度同様に平成24年度も「公開セミナー」を開講いたします。
今年度のテーマは「ネット活用の基礎を学ぶ」で、第1回は「キーワードを見つけ調整する」です。
「営業が変わるためのネット活用」公開セミナー
~第1回 キーワードを見つけ調整する~
【日時】2012年5月8日(火)14:00~17:00
【会場】神奈川中小企業センタービル 6階 大研修室
(横浜市中区尾上町5-80)
【対象者】企業サイトの活用・改善に関心のある方
【会費】KIP会会員 2,000円/一般 5,000円
【内容】第1回 キーワードを見つけ調整する
インターネットは検索エンジンを中心に利用されているため、検索キーワードを意識することは重要なことです。しかし、検索される側 (サイト運営者)としてキーワードを客観的に見つけることは意外に難しいものです。そこで今回は、検索されるためのキーワードを客観的に見つけるためのツールと、その使い方をご紹介します。見つけるためのツールとして次の4つを使用して説明します。
下記に詳細の案内がありますのでご参照ください。

マイナビニュースからの抜粋です。
「Googleドライブ」がサービス開始となったのを記念した容量上限の引き上げだそうです。
嬉しいですね。
米Googleは4月24日 (現地時間)、Webメールサービス「Gmail」の無料ストレージ容量を7.5GBから10GBに拡大すると発表した。同日にオンラインストレージ「Googleドライブ」がサービス開始となったのを記念した容量上限の引き上げだという。24時間以内に全てのGoogleアカウントに反映される予定だ。
Googleドライブの提供開始によって、GoogleユーザーはGmail用に10GB、Googleドライブ用に5GB、Picasa Web Albums用に1GB (長辺が2048ピクセル以上の写真)のオンラインストレージを無料で使用できるようになった。Gmail用に10GBを超える保存容量が必要な場合、GoogleドライブおよびPicasa用の有料容量プランを契約すれば、自動的にGmailの容量が25GBに拡大する。

マイナビニュースからの抜粋です。
最大容量は16TBは凄いですね。
Googleが4月25日に公開したオンラインストレージサービス「Google Drive」。すでにサービスとして公開しているGoogle ドキュメントと統合されたサービスとして提供され、これまでGoogleのサービス画面上部に表示されたメニューも「ドキュメント」から「ドライブ」へと変更になっている。
提供するオンラインストレージをデータの保管場所としてだけではなく、ビジネスやソーシャル(Google+)と連携し、データの共有や共同ワークフローツールとして利用できるサービスとなっている。
Google Driveでは、ユーザは5GBまでを無料で利用できる。5GBを超える利用は有料になっており、料金は25GBで月額2.49ドルからで、最大で16TBのプランまでが用意されている。

マイナビニュースからの抜粋です。
グーグルがまたやってくれましたね。
ソフトバンクがプライムドライブというストレージサービスしてますが、料金がまったく違います。
Googleは4月25日、オンラインストレージサービス「Google Drive」を公開した。これまで、インターネット上で様々な憶測が飛び交ったサービスが、ついに正式公開となった。
公開されたGoogle Driveでは、ユーザは5GBまでの無料利用が可能となっている。5GBを超えて利用する場合には有料になっており、料金は25GBで月額2.49ドル、100GBで月額4.99ドル、1TBで月額49.99ドル。有料での利用を選択した際には、Gmailの容量も25GBまで拡張されるという。
参考までに「PrimeDrive」料金です。